【川崎市中原区】武蔵小杉:3月28日「はらっぱフェス2026」開催!謎解きしながら小杉のまちを巡ろう!
武蔵小杉が一日中お祭り騒ぎに!
2026年3月28日(土)、武蔵小杉エリアで回遊型イベント「はらっぱフェス2026」が開催されます。謎解きをしながら複数の会場を巡る、まち歩きと交流が楽しめるイベントです。
参加料は通常500円ですが、Instagramの「スキかわ」をフォローすれば無料との事!11:00から18:00まで、武蔵小杉のまちが賑わいます。
6つの会場で同時開催!何から行く?
当日は武蔵小杉エリアの各所で、個性豊かなイベントが同時開催されます。
主な会場はこちら
📍 コスギゴキゲンストリート
商店街がイベント仕様に!
📍 こすぎコアパーク
防災フェスを開催。楽しみながら防災を学べます
📍 多摩川丸子橋第二広場
「Sound & Chair’26」で音楽と寛ぎの空間
📍 武蔵小杉タワープレイス
「こすぎるまちフェス」でグルメやワークショップ
📍 コスギiHUG
ハンドメイドマルシェで掘り出し物探し
📍 新丸子駅前
「ポップコーン@しんまるこ」で子どもも大喜び
謎解きシートは、こすぎコアパークの特設テントなどで配布予定です。
「小杉ユニークなまち」を目指して
このイベントを企画したのは、2021年に設立された「武蔵小杉エリアプラットフォーム」。行政・大学・商店街・企業などが連携して、武蔵小杉のまちづくりを進める組織です。
彼らが掲げる将来像は3つ。
・出会える小杉 – 人と人が繋がる場所
・小杉スタイルの暮らし – 自分らしく楽しく住める
・未来に繋がる小杉 – 次世代に残せるまち
スローガンは「小杉ユニークなまち」。多様な人々が協働して、日常的に”楽しいことがあるまち”を作り上げています。
駅前の「こすぎコアパーク」がもっと使いやすく
武蔵小杉駅直結の都市公園「こすぎコアパーク」では、イベント利用の一括受付窓口を設置する社会実験が進行中。これまでバラバラだった手続きを簡素化し、フリーマーケットやマルシェ、地域イベントでの活用を促進しています。収益は公園の環境美化や維持管理に活用され、地域貢献にもつながる仕組みです。
武蔵小杉の”日常”がもっと楽しくなる
エリアプラットフォームの活動は、イベントだけではありません。
・公共空間を活用しやすくする仕組みづくり
・地域の魅力を発信する取り組み
・多様な主体が協力し合える場づくり
「ちょっと面白そう」「何か新しいことが起きてる」、そんな日常の中のワクワクを、武蔵小杉で増やしていく。それがエリアプラットフォームの目指す姿です。
3月28日は小杉を遊び尽くそう!
謎解きをしながら、いつもとは違う角度で武蔵小杉を楽しめる一日。家族で、友達と、一人でも。気になる会場からフラッと参加してみてはいかがでしょうか。
はらっぱフェス2026
📅開催日: 2026年3月28日(土)
⏰時間: 11:00〜18:00
💰参加料: Instagram「スキかわ」フォローで無料(通常500円)
📍会場: 武蔵小杉エリア6か所(詳細は上記参照)
📝謎解きシート配布: こすぎコアパーク特設テントほか
武蔵小杉エリアプラットフォーム、武蔵小杉のまちをもっと楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
- 住所
- 〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目1302









